アスリート支援事業

野球をはじめとする、あらゆるスポーツで世界と戦う、もしくは、プロを目指し頑張っているアスリート達がいます。多くのアスリート達は、その育成段階で企業のサポートを必要としています。弊社では、そのように将来を期待される金の卵たちを支援する「アクティブ・シンク」を立ち上げました!

また、タレントやモデルなど、自分自身を常に磨き、世の中に新しい情報や価値を提供していく方々のマネジメントやマーケティング支援も行っています。

■アスリート支援第一号選手:名倉 沙織選手(トランポリン競技)と契約

名倉選手は、2017年からワールドカップに参戦し、初の世界選手権にも出場し団体で4位入賞しました。まだまだ、練習環境が十分ではないトランポリン競技界ではありますが、世界における日本選手のレベルは確実に成長をみせています。しかし、世界との差はあるのも事実であります。そういった中で、当社のトレーニングジム施設環境を選手に提供することで、アスリートの体力面をサポートしたり、世界で戦える質の高い練習量を増やすために、専用施設費用などを全面的にサポートします。

アスリート支援第二号選手:村田聖明選手(シュートボクシング)と契約

SHOOTBOXING/第13代SB日本スーパーフェザー級王者/SB日本ライト級2位/シーザージム/31戦25勝6敗

シュートボクシングの創設者シーザー武志の長男として生まれる。中学生まではサッカーをやっていたが、高校生になり、小さい頃から憧れていたシュートボクシングをやることを決意[1]。大学生からシュートボクシングを始め、2014年にプロに転身。

これからのシュートボクシング界を背負っていく存在になっていく選手でもあり、競技人口の増加にも活躍して欲しいと思います。